放屁小休憩は風俗嬢に欠かせない

仕事中にオナラをしたくなる時は誰しもあるが、一時的にであれば比較的自由に行動できる仕事が多いため深刻な問題に発展している例は稀であろう。トイレに行くフリでもしてその場から離れ、そこで放屁すればいいからである。

だが、仕事内容によってはそれが難しい事もある。例えば風俗嬢の場合などだ。大部屋に簡単な仕切りがあるだけでシャワールームがない場合、射精後の精液を処理するために一旦お客さんから離れる事はあるかもしれないが、そんな状況でもない限り別室に行く事は無いはずだ。

オナラは少量であれば我慢しやすいが、次第に量が増えてくると対処も簡単ではなくなってくる。風俗ではお尻を突き出すようなポーズをとる事が多いが、この突き出しは男性に自身の体を魅力的に見せる効果があると同時に、オナラが出やすいポーズでもあるため注意しなくてはいけない。

お客さんの目の前で放屁するという最悪の事態を避けるためにも、小休憩をとってもいい様にすべきだろう。当然その間はプレイ時間から除くようにする。

人の多い満員電車の中であればごまかしも効くが、2人しかいない密室ではそれは不可能である。別の場所で放屁し、スッキリした状態で接客する方がお互いのためである。

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